実績紹介 ─ アプリ

AI活用診断アプリ
「AIスキルナビ」

登録なし・約3分で「いまの自分とAIの距離感」がわかる無料診断。レベルとタイプの2軸で現在地を言い当てて、次の一歩まで提案します。名前もメールアドレスも聞かない、個人情報ゼロ設計です。

スマホでもPCでも、ブラウザで開くだけ。入力欄はなく、選択肢をタップしていくだけで完走できます。

AIスキルナビの実際の画面。登録なしで始められる無料診断のトップ

こんな困りごと

課題

AIの相談は増えていますが、相談する側も受ける側も「どこから話せばいいか」で足踏みしがちです。

現在地がわからない

「AIを使ったほうがいいのは分かるけど、自分がどの段階にいるのか分からない」。相談者の多くは、ChatGPTにまだ触れたことのない段階からのスタートです。

相談の入口でつまずく

目的も知識レベルも人によってバラバラなので、相談のたびに「どの段階からのサポートが必要か」の切り分けから始まっていました。

診断ツールは入口が高い

世の中のAIスキル評価は上級者向けが多く、「検索の代わりにAIに質問してみた」という最初の一歩が評価されにくいのも課題でした。

こう解決しました

作ったもの

QRコードやリンクから誰でも受けられる無料診断です。合計8〜10問・約3分で、現在地レベルと「AIの活かし方の個性」がわかります。

  1. 選択肢をタップして約3分

    体験の有無を下から順に聞いていく分岐式なので、答えられない質問は出てきません。1問1画面で、途中の回答はどこにも送信されません。

  2. 結果は「レベル×タイプ」の2軸

    「Lv.2 日常づかい × みせる発信タイプ」のように、現在地レベルと興味タイプの掛け合わせで表示。組み合わせごとに固有の結果テキストを用意しています。

  3. 判定の根拠もそのまま見せる

    「こうお答えいただいたので、この判定になりました」と、実際の回答を引用して理由を説明します。当てずっぽうではない診断です。

  4. おすすめAIと「今日の10分」の宿題つき

    結果には、あなたに合うAIツールと、それで最初に挑戦する具体的なタスクを1つ提案。今日10分でできる粒度に絞っています。

  5. 診断コードでそのまま相談へ

    結果には「L2-ab3」のような短い診断コードがつきます。公式LINEにコードを送るだけで、現在地を共有した状態から無料相談を始められます。

工夫したところ

特徴

個人情報ゼロ設計

無料診断には名前・メール・電話の入力欄を一切置いていません。回答はブラウザの中だけで処理され、外部への送信はゼロ。任意の「相談準備メモ」も保存せず、本人がコピーしてLINEに貼るだけの方式です。

入口を下げた7段階レベル

レベルはLv.0「これから」〜Lv.6の7段階。知識量ではなく「体験の有無」と「感情・距離感」で判定します。「検索の代わりにAIに質問してみた」をLv.1と認める、初めての人に優しい設計です。

結果は25通りの個別コンテンツ

5タイプ×レベルの全組み合わせに、固有の結果テキスト・おすすめAI・挑戦シナリオを用意。誰が受けても同じ結果画面、にはなりません。

診断コードで結果を再現

回答は短いコードに変換され、URLに添えるだけで同じ結果画面を再現できます。サーバーには何も送らずに「結果の共有」だけができる仕組みです。

診断もコンテンツも静的データで動いており、AIのAPIは呼んでいません。診断の先には、レベル別の学習ロードマップで進める会員向け学習サービスにつながる設計です。

触れるデモ

まずは診断してみてください

約3分・登録なしで、いまの現在地と次の一歩がわかります。結果を見て「ここから相談したい」と思ったら、診断コードを添えてLINEでどうぞ。

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